Miles Davis " Bitches Brew Live "(LP)です。
LPで発売されるなら、CDと一緒に発売してよ!
結局、LPも購入になりました...(号泣)
とほほ...
実際、音が良いのかもよくわからないし、ジャケットだって、CDのものをそのまま30cm画にしただけのような荒さで、なんとなく、損した気分です。CDで十分です。
Miles Davis - Bitches Brew Live
Airto Moreira(Percussion)
Chick Corea(Piano (Electric))
Dave Holland(Bass)
Gary Bartz(Sax (Alto))
Gary Bartz(Sax (Soprano))
Jack Dejohnette(Drums)
Keith Jarrett(Organ)
Miles Davis(Trumpet)
Wayne Shorter(Sax)
1. Miles Runs the Voodoo Down (10:26)
2. Sanctuary (03:58)
3. It's About That Time/The Theme (09:40)
4. Directions (07:30)
5. Bitches Brew (10:09)
6. It's About That Time (06:17)
7. Sanctuary (01:10)
8. Spanish Key (08:15)
9. The Theme (02:10)
〈M-1〜3〉
マイルス・デイヴィス(tp)
ウェイン・ショーター(ss)
チック・コリア(el-p)
デイヴ・ホランド(b)
ジャック・ディジョネット(ds)
〈M-4〜9〉
マイルス・デイヴィス(tp)
ゲイリー・バーツ(ss,as)
チック・コリア(el-p)
キース・ジャレット(org)
デイヴ・ホランド(b,el-b)
ジャック・ディジョネット(ds)
アイアート・モレイラ(per)
4/30/2011
4/29/2011
Lorez Alexandria " From Broadway to Hollywood "......
Lorez Alexandria " From Broadway to Hollywood "です。
ここまで忠実に再発するとは恐れ入りました。確かに、日本盤オリジナルだというのはわかりますが、トリオの帯まで忠実に復活させるなんて、頭が下がります。ここまでやっても、オリジナルじゃないんですよね。事実的検証で、RVGの刻印入りの"BlueNote"、"Prestige"、"Savoy"や"Impulse"などは、確かに音が違います。”腐っても、鯛”って感じです。後、Contemporarのロイ・デュナンの録音も良いです。厚手のDeepGroove入りのLPを聴いてみたいです。このあたりだと、確かに”オリジナルの重み”みたいのを感じますが、このLPはいかがなモノか。オリジナル所有者のご意見を伺ってみたいです。
確かに、マスターテープとはいえ、時間の経過に伴って低音が抜けていくという話を聞いたことがありあります。となると、やはりオリジナルの塩化ビニールが一番良い音かもしれません。
さて、中身はと言うと、Vocalモノは好みが少ないので、ついつい後回しになっていまして、新品未開封モノなので、レビューは他の方の記事を...(苦笑)
Lorez Alexandria / From Broadway to Hollywood
SIDE-A
1. One
2. Change Partners
3. Come Sunday
4. The Bright Lights & You
SIDE-B
1. Send In The Clowns
2. Where Is Love
3. You Brought A New Kind Of Love To Me
4. Maybe This Time
5. You Leave Me Breathless
■Lorez Alexandria(vo) Blue Mitchell(tp) Frank Rosolino(tb) Don Menza(ts) Stanley Gilbert(b) Jimmy Smith(ds)
■監修: 塙耕記(diskunion / Think! Records) + 尾川雄介(universounds / Deep Jazz Reality)
■原盤: トリオ(PAP-9146) ■録音:1977年8月15,29日,10月21日
ここまで忠実に再発するとは恐れ入りました。確かに、日本盤オリジナルだというのはわかりますが、トリオの帯まで忠実に復活させるなんて、頭が下がります。ここまでやっても、オリジナルじゃないんですよね。事実的検証で、RVGの刻印入りの"BlueNote"、"Prestige"、"Savoy"や"Impulse"などは、確かに音が違います。”腐っても、鯛”って感じです。後、Contemporarのロイ・デュナンの録音も良いです。厚手のDeepGroove入りのLPを聴いてみたいです。このあたりだと、確かに”オリジナルの重み”みたいのを感じますが、このLPはいかがなモノか。オリジナル所有者のご意見を伺ってみたいです。
確かに、マスターテープとはいえ、時間の経過に伴って低音が抜けていくという話を聞いたことがありあります。となると、やはりオリジナルの塩化ビニールが一番良い音かもしれません。
さて、中身はと言うと、Vocalモノは好みが少ないので、ついつい後回しになっていまして、新品未開封モノなので、レビューは他の方の記事を...(苦笑)
Lorez Alexandria / From Broadway to Hollywood
SIDE-A
1. One
2. Change Partners
3. Come Sunday
4. The Bright Lights & You
SIDE-B
1. Send In The Clowns
2. Where Is Love
3. You Brought A New Kind Of Love To Me
4. Maybe This Time
5. You Leave Me Breathless
■Lorez Alexandria(vo) Blue Mitchell(tp) Frank Rosolino(tb) Don Menza(ts) Stanley Gilbert(b) Jimmy Smith(ds)
■監修: 塙耕記(diskunion / Think! Records) + 尾川雄介(universounds / Deep Jazz Reality)
■原盤: トリオ(PAP-9146) ■録音:1977年8月15,29日,10月21日
4/28/2011
KENNY CLARKE-FRANCY BOLAND AND COMPANY " THE GOLDEN EIGHT ENCORE! "...
KENNY CLARKE-FRANCY BOLAND AND COMPANY " THE GOLDEN EIGHT ENCORE! "です。
これは、BlueNoteのTHE GOLDEN EIGHTの約2週間前の演奏が前半に納められていて、かなり貴重!?かなり、Hard Bapですよね。ジャケットもかっこいいですよね。格別とは言えないけれど。
さて、中身はと言うと、あまり聴き込んではいないんですが、Dusko Gojkovic (tp)の演奏が光っている(?)感じでしょうか?もう少し聴き込まないといけないと思ってます。(陳謝)
KENNY CLARKE-FRANCY BOLAND AND COMPANY / THE GOLDEN EIGHT ENCORE!
Dusko Gojkovic (tp)
Raymond Droz (as)
Chris Kellens(bs)
Derek Humble (as)
Karl Drevo (ts)
Francy Boland (p)
Jimmy Woode (b)
Kenny Clarke (ds)
Fats Sadi (per)
録音:1961年5月2日
(Blue Noteの『Golden Eight』は18日、19日録音)
You dig it
Alone together
But beautiful
Invitation
Autumn leaves
Pape satan aleppe
Free wheel
Dia blue
Miriam doll (trio)
A ball for othello
La campimania
これは、BlueNoteのTHE GOLDEN EIGHTの約2週間前の演奏が前半に納められていて、かなり貴重!?かなり、Hard Bapですよね。ジャケットもかっこいいですよね。格別とは言えないけれど。
さて、中身はと言うと、あまり聴き込んではいないんですが、Dusko Gojkovic (tp)の演奏が光っている(?)感じでしょうか?もう少し聴き込まないといけないと思ってます。(陳謝)
KENNY CLARKE-FRANCY BOLAND AND COMPANY / THE GOLDEN EIGHT ENCORE!
Dusko Gojkovic (tp)
Raymond Droz (as)
Chris Kellens(bs)
Derek Humble (as)
Karl Drevo (ts)
Francy Boland (p)
Jimmy Woode (b)
Kenny Clarke (ds)
Fats Sadi (per)
録音:1961年5月2日
(Blue Noteの『Golden Eight』は18日、19日録音)
You dig it
Alone together
But beautiful
Invitation
Autumn leaves
Pape satan aleppe
Free wheel
Dia blue
Miriam doll (trio)
A ball for othello
La campimania
4/27/2011
ERALDO VOLONTE " MY POINT OF VIEW "......
ERALDO VOLONTE " MY POINT OF VIEW "です。
1963年に録音されたHard Bapです。とあるサイトでは、米国のマイナーレーベルの希少性よりも気象じゃないかというコメントがありました。今調べたら、CDでも出てますね。でも私は、LPでの購入です。ジャケットもかっこいいですよね。どこかで、オリジナルを見たような気がするんですが、いくらだったかは見逃した。(号泣)こちらは、REARWARDの再発になります。
さて、中身はと言うと、”ごきげん”です。やっぱりこの時代のご機嫌な演奏を聴くと元気出ます!とにかく”ご機嫌”!!!ぜひ、一聴あれ!!!
ERALDO VOLONTE / MY POINT OF VIEW
Eraldo Volonte(ts)
Renato Sellani(p)
Giorgio Azzolini(b)
Lionello Bionda(ds)
recorded 1963
original Durium
1.SUMMERTIME
2.ON GREEN DOLPHIN STREET
3.YOU ARE A WEAVER OF DREAMS
4.SO WHAT
5.SOME OTHER BLUES
1963年に録音されたHard Bapです。とあるサイトでは、米国のマイナーレーベルの希少性よりも気象じゃないかというコメントがありました。今調べたら、CDでも出てますね。でも私は、LPでの購入です。ジャケットもかっこいいですよね。どこかで、オリジナルを見たような気がするんですが、いくらだったかは見逃した。(号泣)こちらは、REARWARDの再発になります。
さて、中身はと言うと、”ごきげん”です。やっぱりこの時代のご機嫌な演奏を聴くと元気出ます!とにかく”ご機嫌”!!!ぜひ、一聴あれ!!!
ERALDO VOLONTE / MY POINT OF VIEW
Eraldo Volonte(ts)
Renato Sellani(p)
Giorgio Azzolini(b)
Lionello Bionda(ds)
recorded 1963
original Durium
1.SUMMERTIME
2.ON GREEN DOLPHIN STREET
3.YOU ARE A WEAVER OF DREAMS
4.SO WHAT
5.SOME OTHER BLUES
4/26/2011
Enrico Rava " Shades of Chet ".......
Enrico Rava " Shades of Chet "です。
CDでも出ているようですが、LPの発売がされていたので、LPでの購入です。2枚組になります。Limited Edition 496copiesだそうで、496枚の限定販売ってことでしょう。アイテムナンバー入りではないので、書いていることを信じることにして...そんなに希少価値を求めてどうするのって感じですよね。MP3やiTunes Music Storeでも販売しているようなので、どうぞ。
なんとなく感じることなんですが、CDようのジャケットをただ、30cm画にしてLPようにしただけに感じるのは私だけでしょうか?
さて中身はと言うと、届いたばかりなので、まだ聴いてません。(号泣)バルネとかと演っているEnrico Ravaや少し前に出たSoulNoteの6枚CDsBoxを聴く限りでは、異化してスイングするタイプですかね。(笑)よく歌っている演奏もたまにあったりして、良いかも。イタリア系が旬だしね...
Enrico Rava / Shades of Chet
Enrico Rava (trumpet, flugelhorn)
Paolo Fresu (trombone)
Stefano Bollani (piano)
Enzo Pietropaoli (bass)
Roberto Gatto (drums)
1. Doodlin'
2. My Funny Valentine
3. Anthropology
4. Retrato Em Branco E Preto
5. Doxy
6. You Can't Go Home Again
7. Line For Lyons
8. Strike Up The Band
9. Donna
Audio Mixer: Eugenio Vatta.
Liner Note Authors: Enrico Rava; Paolo Fresu.
Recording information: Studio Diapason (03/17/1999・03/18/1999).
Photographer: Agostino Mela.
Personnel: Enrico Rava (trumpet); Paolo Fresu (trombone); Stefano Bollani (piano); Enzo Pietropaoli, Roberto Gatto.
Personnel: Enrico Rava (trumpet); Enzo Pietropaoli (contrabassoon); Paolo Fresu (trumpet); Stefano Bollani (piano); Roberto Gatto (drums).
CDでも出ているようですが、LPの発売がされていたので、LPでの購入です。2枚組になります。Limited Edition 496copiesだそうで、496枚の限定販売ってことでしょう。アイテムナンバー入りではないので、書いていることを信じることにして...そんなに希少価値を求めてどうするのって感じですよね。MP3やiTunes Music Storeでも販売しているようなので、どうぞ。
なんとなく感じることなんですが、CDようのジャケットをただ、30cm画にしてLPようにしただけに感じるのは私だけでしょうか?
さて中身はと言うと、届いたばかりなので、まだ聴いてません。(号泣)バルネとかと演っているEnrico Ravaや少し前に出たSoulNoteの6枚CDsBoxを聴く限りでは、異化してスイングするタイプですかね。(笑)よく歌っている演奏もたまにあったりして、良いかも。イタリア系が旬だしね...
Enrico Rava / Shades of Chet
Enrico Rava (trumpet, flugelhorn)
Paolo Fresu (trombone)
Stefano Bollani (piano)
Enzo Pietropaoli (bass)
Roberto Gatto (drums)
1. Doodlin'
2. My Funny Valentine
3. Anthropology
4. Retrato Em Branco E Preto
5. Doxy
6. You Can't Go Home Again
7. Line For Lyons
8. Strike Up The Band
9. Donna
Audio Mixer: Eugenio Vatta.
Liner Note Authors: Enrico Rava; Paolo Fresu.
Recording information: Studio Diapason (03/17/1999・03/18/1999).
Photographer: Agostino Mela.
Personnel: Enrico Rava (trumpet); Paolo Fresu (trombone); Stefano Bollani (piano); Enzo Pietropaoli, Roberto Gatto.
Personnel: Enrico Rava (trumpet); Enzo Pietropaoli (contrabassoon); Paolo Fresu (trumpet); Stefano Bollani (piano); Roberto Gatto (drums).
4/25/2011
Duke Jordan " Kiss Of Spain "......
Duke Jordan " Kiss Of Spain "です。
この人の説明は不要ですよね。私の所有しているのは、LPです。CDでも購入していると思うんですが、どこかにしまい込んであるような気もするし、買ってないような気もするし...どちらにしても、LPのジャケットの方がかっこいいですよね。これ秀逸のジャケットでしょう!裏の富樫雅彦も、かっこいい!やってくれました!3361 Black!!!このレーベルは確か、山中湖のペンションのオーナーのレーベルで、個人趣味的なCDを発売してますよね。Concertもよく行っているようです。一度は行ってみたいペンションですが、鬼嫁は、ペンションが大嫌いなので、退職してから、一人で行くしかなさそうです。(笑)
さて、中身はと言うと、私の好きなタイプの4beatがぎっしり詰まってます。富樫氏は、車いすの体でしたがそれでもこのスイング感を出しているのは、彼の個性だと思います。絶対聴いてみるべきだと思います。なんだか、3人がにこにこしながら演奏している姿が浮かんでくるような演奏に聞こえます。
Duke Jordan / Kiss Of Spain
Duke Jordan (p)
井野信義 ( Nobuyoshi Ino ) (b)
富樫雅彦 ( Masahiko Togashi ) (ds,per)
recorded 1989.5.12 〜 1989.5.13
Kiss Of Spain
Misty Thursday
I Can't Get Started
Someone To Watch Over Me
All Of Me
I Need Your Love
As Times Goes By
All The Things You Are
When You Wish Upon A Star
If You Could See Her
CDのべつジャケットです。
出てきたら、また紹介します。(笑)
この人の説明は不要ですよね。私の所有しているのは、LPです。CDでも購入していると思うんですが、どこかにしまい込んであるような気もするし、買ってないような気もするし...どちらにしても、LPのジャケットの方がかっこいいですよね。これ秀逸のジャケットでしょう!裏の富樫雅彦も、かっこいい!やってくれました!3361 Black!!!このレーベルは確か、山中湖のペンションのオーナーのレーベルで、個人趣味的なCDを発売してますよね。Concertもよく行っているようです。一度は行ってみたいペンションですが、鬼嫁は、ペンションが大嫌いなので、退職してから、一人で行くしかなさそうです。(笑)
さて、中身はと言うと、私の好きなタイプの4beatがぎっしり詰まってます。富樫氏は、車いすの体でしたがそれでもこのスイング感を出しているのは、彼の個性だと思います。絶対聴いてみるべきだと思います。なんだか、3人がにこにこしながら演奏している姿が浮かんでくるような演奏に聞こえます。
Duke Jordan / Kiss Of Spain
Duke Jordan (p)
井野信義 ( Nobuyoshi Ino ) (b)
富樫雅彦 ( Masahiko Togashi ) (ds,per)
recorded 1989.5.12 〜 1989.5.13
Misty Thursday
I Can't Get Started
Someone To Watch Over Me
All Of Me
I Need Your Love
As Times Goes By
All The Things You Are
When You Wish Upon A Star
If You Could See Her
CDのべつジャケットです。
出てきたら、また紹介します。(笑)
ラベル:
Duke Jordan,
LP,
Modern Jazz,
井野信義,
富樫雅彦
4/24/2011
MAURIZIO ROLLI & A.M.P.BIG BAN "MOODSWINGS-TRIBUTE TO JACO PASTORIUS"...
MAURIZIO ROLLI & A.M.P.BIG BAN "MOODSWINGS-TRIBUTE TO JACO PASTORIUS"です。
このCDは、中古屋で見つけていて、Dona Leeが入っているので、聴きたくて聴きたくて...でも、安くならないと買えないですよね。(笑)と言うことで、安くなっているところで、ゲットしてきました。私的には、Bassってみりょくのある楽器だと思うんですね。私は、結構好きなんです。Jacoも好きだけれど、やっぱり買うのは二の次って感じになっちゃうんですが、肝心なところは、CDやその他いろんな形で聴くだけはしてます。(笑)
"TRIBUTE TO JACO"モノなので、それなりに期待はしてましたが、それなりでした。Jacoを忍びながら、Bassを満喫するには、少し楽しめるかと思います。格安ならゲットでしょうかね?
MAURIZIO ROLLI & A.M.P.BIG BAN /MOODSWINGS-TRIBUTE TO JACO PASTORIUS
Maurizio Rolli(eb,ab,arr, backing vo), Michael Manring(eb), Mike Stern(eg), Fabrizio Bosso(tp) , Alfred Impulliti(cond), Diana Torto(vo), Samuele Garofoli(tp), Giorgio Distante(tp), Massimo Morganti(tb), Gianluca Esposito(ss), Marco Collazzoni(as), Max Lonata(ts), Angelo Trabucco(p), Claudio Filippini(p), Danny Manzo(ds) and more
1. Donna Lee Jam
2. Three Views Of A Secret
3. Teen Town
4. Goodbye Pork Pie Hat
5. Donna Lee
6. Wing And A Prayer
7. Havona
8. Continuum
9. Invitation
10. Portrait Of Lucky
11. D-Jaco
このCDは、中古屋で見つけていて、Dona Leeが入っているので、聴きたくて聴きたくて...でも、安くならないと買えないですよね。(笑)と言うことで、安くなっているところで、ゲットしてきました。私的には、Bassってみりょくのある楽器だと思うんですね。私は、結構好きなんです。Jacoも好きだけれど、やっぱり買うのは二の次って感じになっちゃうんですが、肝心なところは、CDやその他いろんな形で聴くだけはしてます。(笑)
"TRIBUTE TO JACO"モノなので、それなりに期待はしてましたが、それなりでした。Jacoを忍びながら、Bassを満喫するには、少し楽しめるかと思います。格安ならゲットでしょうかね?
MAURIZIO ROLLI & A.M.P.BIG BAN /MOODSWINGS-TRIBUTE TO JACO PASTORIUS
Maurizio Rolli(eb,ab,arr, backing vo), Michael Manring(eb), Mike Stern(eg), Fabrizio Bosso(tp) , Alfred Impulliti(cond), Diana Torto(vo), Samuele Garofoli(tp), Giorgio Distante(tp), Massimo Morganti(tb), Gianluca Esposito(ss), Marco Collazzoni(as), Max Lonata(ts), Angelo Trabucco(p), Claudio Filippini(p), Danny Manzo(ds) and more
1. Donna Lee Jam
2. Three Views Of A Secret
3. Teen Town
4. Goodbye Pork Pie Hat
5. Donna Lee
6. Wing And A Prayer
7. Havona
8. Continuum
9. Invitation
10. Portrait Of Lucky
11. D-Jaco


