スキーに行ってきました。
まずは、1回分。
1月25日26日。箕輪スキー場。プリミエール箕輪宿泊です。
ここは、バブルの遺産みたい豪華なホテルです。>私には、豪華。
部屋は広いしね。
さてスキー場は、雪はありまして、天気もほどほどよかったです。
ただ、わたしのすべりたかった、“こぶ”は、1日目に上の平らなところに少しありました
が、ちょっと、つまらなすぎで、嫁さんの動画撮りに転じました。
2日目は、その場所で、GSの大会があって、そこに入れず、
2日目も、動画取りでした。
こんなもんでしょう...
では、2回目。
2月3日4日、ハンターマウンテン塩原。宿泊は、塩原温泉の安いところ。
嫁さんが、2月生まれなので、誕生日割引が有り、私はメルカリで割引券購入して、
安く行ってきました。
ハンターマウンテンは、年に1度ぐらい行ってます。
ここは、上のゲレンデ向かって左側の”こぶ”、ここが楽しみで行ってます。
嫁さんは、“グラトリ”とか言って、一番下のてれてれコースがお気に入りらしい。
さて、初日3日日曜日午後、こぶを攻めていたら、豪快に転んでしまって、
左肩を痛めました。この時、左前頭部も同時に打撲。
頭は、ヘルメットをかぶっていたので、若干痛かったけれど、
肩は、上がらないくらい負傷してしまいました。
帰りの車の運転もできないくらい。とほほ...
当然服も脱げず、嫁さんにお願いしたら、頑固に引っ剥がすように脱がしやがって、
痛かった~~~。
結局、嫁さんの撮影隊化したスキーでした。とほほ...
2/14/2019
Roman Schwaller / Live in Vienna...
Roman Schwaller / Live in Viennaになります。
これは、ジャケットはかっこいい方ですね。発売は、澤野工房ですから、結構いいですよ。気持ちよくスイングしていて、快調なtsのアドリブがすばらしい。それに、私の大好きなLiveですから、悪かろうありません。お薦めできる1枚かと思います。
澤野工房と言えば、私の中では、澤野工房=Piano Trioという印象が強いのですが、そのナインナップの中でも、いくつかこういったQurtetものがあって、結構聴かせてくれます。音も最近の録音だからいいしね。
1. Beautiful Love
2. Moblybop
3. Body & Soul
4. Broadway
5. Love Someone You Like
6. La Ballade pour Pipette
7. Bolivia
Roman Schwaller (tenor sax)
Roberto Di Gioia (piano)
Thomas Stabenow (bass)
Mel Lewis (drums)
recorded 1987
これは、ジャケットはかっこいい方ですね。発売は、澤野工房ですから、結構いいですよ。気持ちよくスイングしていて、快調なtsのアドリブがすばらしい。それに、私の大好きなLiveですから、悪かろうありません。お薦めできる1枚かと思います。
澤野工房と言えば、私の中では、澤野工房=Piano Trioという印象が強いのですが、そのナインナップの中でも、いくつかこういったQurtetものがあって、結構聴かせてくれます。音も最近の録音だからいいしね。
1. Beautiful Love
2. Moblybop
3. Body & Soul
4. Broadway
5. Love Someone You Like
6. La Ballade pour Pipette
7. Bolivia
Roman Schwaller (tenor sax)
Roberto Di Gioia (piano)
Thomas Stabenow (bass)
Mel Lewis (drums)
recorded 1987
Jimmy Witherspoon / Live in London...
Jimmy Witherspoon / Live in Londonになります。
Harkitから出ていた未発表シリーズで、これは、Harkitがあまり有名でない(?)頃に私が直接U.K.から購入しました。当時、Sonny RollinsのLive in London(Ronnie Scott Club?)のvol.1が、調べた範囲ですべて売り切れで、直接購入する以外は、すべがないという時で、一緒に買いました。やっぱり、£10弱だったと記憶しています。当時から、ここは、Amazonで、データでばら売りしていたんですが、やっぱり、CDがいいので...
中身は、JimmyのBluesっぽい歌いっぷりとRonnie他のサイドメンのアドリブが、聴き応え十分です。ただ、音が今ひとつなので、音が悪いのを嫌う人は、スルーしてください。(笑)
1.Introduction by Ronnie Scott2.Everyday
3.In The Evening
4.Kansas City
5.Trouble In Mind
6.Nobody Knows You When You’re Down And Out
7.Take This Hammer
8.Mean Mistreater
9.Lotus Blossom
10.St.Louis Blues
11.Hey,Mrs.Jones
12.See See Rider
13.I’m Gonna Move To The Outskirts Of Town
14.Some Of My Best friends Are The Blues
15.Big Fine Girl
16.Just A Dream
17.I Don’t Know
18.No Rollin’Blues
19.Roll ‘Em Pete
Jimmy Witherspoon(vol)
Ronnie Scott(ts)
Junier Monce(p)
etc...
Harkitから出ていた未発表シリーズで、これは、Harkitがあまり有名でない(?)頃に私が直接U.K.から購入しました。当時、Sonny RollinsのLive in London(Ronnie Scott Club?)のvol.1が、調べた範囲ですべて売り切れで、直接購入する以外は、すべがないという時で、一緒に買いました。やっぱり、£10弱だったと記憶しています。当時から、ここは、Amazonで、データでばら売りしていたんですが、やっぱり、CDがいいので...
中身は、JimmyのBluesっぽい歌いっぷりとRonnie他のサイドメンのアドリブが、聴き応え十分です。ただ、音が今ひとつなので、音が悪いのを嫌う人は、スルーしてください。(笑)
1.Introduction by Ronnie Scott2.Everyday
3.In The Evening
4.Kansas City
5.Trouble In Mind
6.Nobody Knows You When You’re Down And Out
7.Take This Hammer
8.Mean Mistreater
9.Lotus Blossom
10.St.Louis Blues
11.Hey,Mrs.Jones
12.See See Rider
13.I’m Gonna Move To The Outskirts Of Town
14.Some Of My Best friends Are The Blues
15.Big Fine Girl
16.Just A Dream
17.I Don’t Know
18.No Rollin’Blues
19.Roll ‘Em Pete
Jimmy Witherspoon(vol)
Ronnie Scott(ts)
Junier Monce(p)
etc...
The Transformer / Thelonious Monk...
The Transformer / Thelonious Monkになります。
私の大好きなMonkのプライベートな録音(?)になり、音は、やや(かなり)良くないですが、RVGです。いかにも高尚なMonkしかいません。Monk以外のなにものでもありません。確か、家の練習風景か何かを奥さんが録音したものをRVG化したらしいです。発売はご子息。
う~ん、これは、好き・嫌いがはっきりしてしまう1枚かもしれません。稀少価値的なCDですね。
Monk節しかないので、Monkが好きな人にはたまらない1枚です。
Disc.1
1. Transposition Part 1
2. Transposition Part 2
3. Practice Part 1
4. Practice Part 2; Transform Part 1
5. Transform Part 2
Disc.2
1. Transformation Part 3
Thelonious Monk(p)
Recored 1957/01-03 (exact dates are unknown), NYC
2. Performance Part 1
Thelonious Monk(p)
Charlie Rouse (ts)
John Ore (b)
Frankie Dunlop (ds)
recorded 1963/03/09, Paris
3. Performance Part 2
Thelonious Monk (p)
Charlie Rouse (ts)
Butch Warren (b)
Ben Riley (ds)
recorded 1964/02, Paris
4. Performance Part 3
Thelonious Monk(p)
Charlie Rouse (ts)
John Ore (b)
Frankie Dunlop (ds)
1961/05/16, Stockholm
私の大好きなMonkのプライベートな録音(?)になり、音は、やや(かなり)良くないですが、RVGです。いかにも高尚なMonkしかいません。Monk以外のなにものでもありません。確か、家の練習風景か何かを奥さんが録音したものをRVG化したらしいです。発売はご子息。
う~ん、これは、好き・嫌いがはっきりしてしまう1枚かもしれません。稀少価値的なCDですね。
Monk節しかないので、Monkが好きな人にはたまらない1枚です。
Disc.1
1. Transposition Part 1
2. Transposition Part 2
3. Practice Part 1
4. Practice Part 2; Transform Part 1
5. Transform Part 2
Disc.2
1. Transformation Part 3
Thelonious Monk(p)
Recored 1957/01-03 (exact dates are unknown), NYC
2. Performance Part 1
Thelonious Monk(p)
Charlie Rouse (ts)
John Ore (b)
Frankie Dunlop (ds)
recorded 1963/03/09, Paris
3. Performance Part 2
Thelonious Monk (p)
Charlie Rouse (ts)
Butch Warren (b)
Ben Riley (ds)
recorded 1964/02, Paris
4. Performance Part 3
Thelonious Monk(p)
Charlie Rouse (ts)
John Ore (b)
Frankie Dunlop (ds)
1961/05/16, Stockholm
Silence / David Murray & Mal Waldron...
Silence / David Murray & Mal Waldronになります。
Duoですけれど、ジャケットは、かっこいいです。いかにも、Silenceって言う感じです。
中身も、David Murray節とMal節のDuoが展開されていて、微妙(微妙という本当の意味は、こう使うんじゃないそうですが。)な世界が作られています。たまにこういった、アンバランスなJazzも気持ちがいいですね。まさしくSilenceなバランスが、気持ちいいです。
1. Free For C.T.
2. Silence
3. Hurray For Herbie
4. I Should Care
5. Jean Pierre
6. All Too Soon
7. Soul Eyes
David Marray(ts)
Mal Waldron(p)
Duoですけれど、ジャケットは、かっこいいです。いかにも、Silenceって言う感じです。
中身も、David Murray節とMal節のDuoが展開されていて、微妙(微妙という本当の意味は、こう使うんじゃないそうですが。)な世界が作られています。たまにこういった、アンバランスなJazzも気持ちがいいですね。まさしくSilenceなバランスが、気持ちいいです。
1. Free For C.T.
2. Silence
3. Hurray For Herbie
4. I Should Care
5. Jean Pierre
6. All Too Soon
7. Soul Eyes
David Marray(ts)
Mal Waldron(p)
Curried Jazz / Indo British Ensemble...
Curried Jazz / Indo British Ensembleになります。
う~ん、なんで購入したか、全く覚えてません。ジャケットが素晴らしいわけでもなく、シタールが入っているJazzな訳で、シタール自体が嫌いだと言うことはないけれど、なぜ、このタイミングでと言う...
と、久しぶりに聴いてみたら、なんとなく、新鮮味が感じられたのは、本音です。(笑)
なんで、タトゥーが入った女性の背中なのか、皆目考えることできません。そして、この題名で検索していただければわかりますが、LPで出ていて、なんとそっちのジャケットは、ちょっと、かっこいい。
右のジャケット。
文字からして、いかにもという雰囲気を感じさせられて、モノトーンの助成のジャケットも、いかにも、です。
ジャケットは、こうでないと行けませんよね。
1.Yaman (The Colonel's Lady)
2.Lalit (Meeting of the Twain)
3.Bhimpalazi (Looking Eastward to the Blues)
4.Pahari (University Raga)
Bass – Jeff Clyne
Composed By, Arranged By, Conductor – Victor Graham
Design – Keith Davis (3)
Drums – Art Morgan (tracks: B1, B2), Bill Eyden (tracks: A1, A2)
Flugelhorn – Kenny Wheeler (tracks: A1, A2), Leon Calvert (tracks: B1, B2)
Flute – Ray Swinfield
Photography By – Keith Morris (8)
Producer – Michael Hall (7)
Producer, Liner Notes – Ken Barnes
Sitar – Dev Kumar
Tabla – Chris Karan
Tambura [Tamboura] – Sitara Kumar
う~ん、なんで購入したか、全く覚えてません。ジャケットが素晴らしいわけでもなく、シタールが入っているJazzな訳で、シタール自体が嫌いだと言うことはないけれど、なぜ、このタイミングでと言う...
と、久しぶりに聴いてみたら、なんとなく、新鮮味が感じられたのは、本音です。(笑)
なんで、タトゥーが入った女性の背中なのか、皆目考えることできません。そして、この題名で検索していただければわかりますが、LPで出ていて、なんとそっちのジャケットは、ちょっと、かっこいい。
右のジャケット。
文字からして、いかにもという雰囲気を感じさせられて、モノトーンの助成のジャケットも、いかにも、です。
ジャケットは、こうでないと行けませんよね。
1.Yaman (The Colonel's Lady)
2.Lalit (Meeting of the Twain)
3.Bhimpalazi (Looking Eastward to the Blues)
4.Pahari (University Raga)
Bass – Jeff Clyne
Composed By, Arranged By, Conductor – Victor Graham
Design – Keith Davis (3)
Drums – Art Morgan (tracks: B1, B2), Bill Eyden (tracks: A1, A2)
Flugelhorn – Kenny Wheeler (tracks: A1, A2), Leon Calvert (tracks: B1, B2)
Flute – Ray Swinfield
Photography By – Keith Morris (8)
Producer – Michael Hall (7)
Producer, Liner Notes – Ken Barnes
Sitar – Dev Kumar
Tabla – Chris Karan
Tambura [Tamboura] – Sitara Kumar
2/08/2019
Walkin' Down Lexington / Masahiko Osaka...
Walkin' Down Lexington / Masahiko Osakaになります。
はじめての「大坂昌彦」になります。あまり普段は購入する意欲のない訳ですが、500円だったかな?の値段に魅せられて購入。
なかなか、いい感じです。altoのオブリガードやミュートのトランペット。Lexingtonと銘打ってあるだけ、N.Y.Cを感じさせる演奏です。これが、500円なら、おいしすぎるという感じ。ただ、私のあまり好きでない、vocalは、ちょっと...
と言うことで、次回中古屋でMasahiko Osakaを見つけたときは、きっと購入すると思います。
1. Chatte Trois Couleurs (大坂昌彦)
2. Walkin' Down Lexington (大坂昌彦)
3. The River Flows Into The Night (大坂昌彦)
4. Close To You (Burt Bacharach)
5. An Englishman In New York (Lol Creme)
6. Chick-A-Dee (大坂昌彦)
7. Once Upon A Summertime (E Marnay)
8. L-O-V-E (M Gabler,B Kaempfert)
9. Circadian Rhythm (大坂昌彦)
10. Unchained Melody (H Zaret, A North)
大坂昌彦 (Drums)
Kim Nazarian (Vocal)
Mulgrew Miller (Piano)
Christian McBride (Bass)
Mark Gross (Soprano / Alto Sax)
Dusko Goykovich (Trumpet / Flute)
Phil Woods (Alto Sax)
recorded 14-17,Apl,1998 at N.Y.C.
はじめての「大坂昌彦」になります。あまり普段は購入する意欲のない訳ですが、500円だったかな?の値段に魅せられて購入。
なかなか、いい感じです。altoのオブリガードやミュートのトランペット。Lexingtonと銘打ってあるだけ、N.Y.Cを感じさせる演奏です。これが、500円なら、おいしすぎるという感じ。ただ、私のあまり好きでない、vocalは、ちょっと...
と言うことで、次回中古屋でMasahiko Osakaを見つけたときは、きっと購入すると思います。
1. Chatte Trois Couleurs (大坂昌彦)
2. Walkin' Down Lexington (大坂昌彦)
3. The River Flows Into The Night (大坂昌彦)
4. Close To You (Burt Bacharach)
5. An Englishman In New York (Lol Creme)
6. Chick-A-Dee (大坂昌彦)
7. Once Upon A Summertime (E Marnay)
8. L-O-V-E (M Gabler,B Kaempfert)
9. Circadian Rhythm (大坂昌彦)
10. Unchained Melody (H Zaret, A North)
大坂昌彦 (Drums)
Kim Nazarian (Vocal)
Mulgrew Miller (Piano)
Christian McBride (Bass)
Mark Gross (Soprano / Alto Sax)
Dusko Goykovich (Trumpet / Flute)
Phil Woods (Alto Sax)
recorded 14-17,Apl,1998 at N.Y.C.










